危険な児童ポルノには絶対に手を出してはいけない

前回の記事で無修正動画の閲覧はなんら違法ではないことがわかりました。では海外のサイトでもっとも危険で違法な動画はなんんでしょうか?

その答えは児童ポルノです。

つい最近でも『AVMarket』という海外を拠点にする動画販売サイトが児童ポルノ法違反で検挙され、更に2万人に及ぶ会員名簿が押収されました。

自動ポルノは単純所持でも違法です。きっとこの2万人は明日にも警察が家宅捜査にくるんじゃないかと夜も眠れなくいでしょう。

これだけ読むと海外のサイトを使うのは不安になるでしょう。そもそも何が児童ポルノなのか多くの人にはわからないです。

国内最大手のファンザにも制服JKやそれ以下の年齢みたいなアダルト動画を数多く扱っています。それらは大丈夫なんでしょうか?

そこで正確な児童ポルノの定義についてここで詳しく説明したいと思います。

児童ポルノの定義

動画を見るに当たって関係しそうな児童ポルノ法の条文に当たってみましょう。

児童ポルノ法とは『児童買春、児童ポルノに係る行為等の規制及び処罰並びに児童の保護等に関する法律』といいます。
なんだか難しそうですね。それでは重要な条文を抜粋します。

 
第二条 この法律において「児童」とは、十八歳に満たない者をいう。
3 この法律において「児童ポルノ」とは、写真、電磁的記録(電子的方式、磁気的方式その他人の知覚によっては認識することができない方式で作られる記録であって、電子計算機による情報処理の用に供されるものをいう。以下同じ。)に係る記録媒体その他の物であって、次の各号のいずれかに掲げる児童の姿態を視覚により認識することができる方法により描写したものをいう。
一 児童を相手方とする又は児童による性交又は性交類似行為に係る児童の姿態
二 他人が児童の性器等を触る行為又は児童が他人の性器等を触る行為に係る児童の姿態であって性欲を興奮させ又は刺激するもの
三 衣服の全部又は一部を着けない児童の姿態であって、殊更に児童の性的な部位(性器等若しくはその周辺部、でん部又は胸部をいう。)が露出され又は強調されているものであり、かつ、性欲を興奮させ又は刺激するもの
それでは解説していきます。

「児童とは18歳に満たない者

実在する児童であって、真実の年齢が18歳未満ということです。

成人のAV女優さんがJKやJCの制服を着たりランドセルを背負ったりして出演している疑似ロリモノは合法だということです。それと二次元の作品(漫画、アニメ)も大丈夫です。

児童ポルノとは写真、電磁的記録で児童の姿態を視覚で認識できるもの

写真はわかりますね。電磁的記録とはPCとかのデジタル画像、動画のことです。

児童との本番行為はアウト、性交類似行為とはフェラやクンニ、アナルセックスとかのことです。もちろんこれらもアウトです。

そしてただの裸もアウトです。着衣でもおっぱいや乳首、お尻に股間が出てるのもアウトです。なので着エロ系も相当怪しいと思ってください。

児童ポルノのまとめ

どうでしょうか? 危険で絶対に手を出してはいけない児童ポルノのことがわかったでしょうか?

これらのことを頭の片隅に入れておけば誤って児童ポルノに手を出すことはないはずです。

それでは良いエロ動画ライフを。

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